2008年03月09日

鹿の肉

鹿の肉を食べるなんて・・・生まれて初めてがく〜(落胆した顔)

鹿の肉の美味しい所は背中にあるほんの一部分の何と言ったか忘れましたが??そこは、とろけるような美味しさだと・・・聞いたことがあります 嶺北地域は害獣駆除?で鹿やイノシシ猟があるんでしょうか

天然のイノシシは美味しいですよね 脂があっても豚とは全然違います 脂と赤みを分けずに切って汁ものにするのが一般的ですが、飼育している物とは、比べ物になりませんダッシュ(走り出すさま)

鹿は赤みばかりなので食べ方も一工夫あるようです 今日は夫が知人からいただいたので、調理方法を習い味付けしていましたが、鹿の肉・・・なんて言わないと判りませんふらふら

味・・・美味しかったです(笑)

posted by ダム子 at 22:30| Comment(4) | TrackBack(0) | 田舎暮らし
この記事へのコメント
鹿肉うまいよね〜!
釣りでよく使う徳島の山奥の宿でたたきが出ます。
もちろんシシ鍋も、そしてキジのから揚げ。
夏になると焼き枯らした鮎をもう一度炙って食べたり・・・。
山菜はイタドリの炒め物が美味い〜!
しし肉は煮込んでも固くならないのでやっぱり鍋があいますね。
鹿肉は真っ赤な赤身だから、ぼくが調理するときはローストビーフのように調理してますよん。
おすすめです!
Posted by mojohand at 2008年03月10日 10:00
こんにちわ

鹿の肉ですか。先般NHKで北海道のエゾ鹿が異常に繁殖して駆除命令が出されて捕獲し、飼育して一流レストランでステーキ肉として出している。という番組が流れていました。高タンパク、低カロリーでおいしいと。一度味わってみたいものです。
昨年はじめてイノシシ肉を食べ、つい先日は近所の衆とカモ肉なるものを頂きましたが山深い温泉宿のこと、十分に食しても食べきらずおみやげとして持って帰りました。
あたりまえですが「食べられる幸せ」を感じました。

山登りに関してひとつ助言を。
8月の奥穂高岳、パンフでは2日とも泊まりは下のカラサワになっていますね。大きなリュックはヒュッテに置いてサブリュックで必要最小限の荷物を背負い奥穂の頂上をめざすのが楽だと思いますが・・・槍が岳と同程度の難度です。(つまり最上級)
私も一昨年10月(ここの紅葉は日本一)同コースを行く予定でしたが前日、
奥穂の頂上付近で女性グループの方の滑落事故があり、アイゼンを持参していない者は登山禁止で
やむなく断念した想いがあります。その日は白馬岳でも同じような死亡事故がありました。
私が特に気をつけているのは荷重によるバランス感覚の低下。四国の山では想像できない高度感。
谷底から頂上までまさしく3次元の真っ只中をいくのですから。私も山での歩行は常に「冷静!冷静!」と心にいい聞かせながら歩いています。

夢を計画、想像する楽しさ。叶える楽しさ。

最近、野口健の本を読むと彼の山への感化は植村直己の「青春を山に賭けて」を読んでからと言う事で早速私も一読!  感激しました。

まず行ける境遇に感謝ですネ。
              「 お気を付けて」


PS:カラサワヒュッテの名物は「おでん」です。
   よく冷えたビールに・・・・たまらんです〜



Posted by masa at 2008年03月10日 10:50
mojohandさま・・・

こんばんわ・・・我が家はその真っ赤な肉を焼いて食べました 淡白なのでオイルを浸しニンニクをすりおろし、醤油タレにつけて塩コショウで焼いていましたが、なかなかgoodでした

山菜の料理は我が家も結構作ります 冬でも塩抜きを買ってきて調理すれば、これまたgoodです(笑)意外と、田舎の味・・・好きなんですね
Posted by ダム子 at 2008年03月10日 21:19
masaさん・・・こんばんわ

午前中から返事を・・・と思いつつも、こんな時間に・・・登山のこと、充分気をつけます そのリュックの過重もよく検討したほうがいいですね 素人は、何でも持てばいい・・・と思いますから(笑)

ベテランでも滑落したり迷ったり・・・しますから、我々は余程注意しないと登れませんね 慎重に慎重に・・・その気持ち、ホントに大事ですね

時間があるので、研究します
おでん・・・もバッチリ記憶に入れました
おでん=ビール・・・これだけはすぐ覚えました(笑)

鹿の肉・・・色々食べ方研究しないといけませんね もっぱら、アメゴの方に気を取られていますが・・・(笑) では・・・また
Posted by ダム子 at 2008年03月10日 21:28
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